Googleの終わりの始まりはYoutube買収だったと思う。
それまでのGoogleの買収は、自社にないものを補うためのものだった。
でも当時、Youtubeと同ジャンルのサービスとしてGoogleVideoが既に存在した。
自社サービスを補うための買収ではなく競合を潰すための買収。
そういった点であの買収は当時のGoogleにとって異質なもの。
GoogleBuzzがコケたGoogleは、今度はtwitterを買収して競合他者を圧倒するのかな。
“Don’t be evil”とはよくいったものだ。
Symantecは「pcAnywhere」のソースコード盗難を受け、この件に起因する攻撃が起きる可能性があるとして、顧客に対し、攻撃からユーザーを保護するソフトウェアアップデートの公開まで同製品を無効にするよう勧告した。
Symantecは米国時間1月17日、2006年に何者かが同社のネットワークに侵入し、他のコンピュータへのリモート接続機能を提供するpcAnywhereのほか、「Norton Antivirus Corporate Edition」「Norton Internet Security」および「Norton SystemWorks」のソースコードを盗み出したことを明らかにした。これより前、1月に入り、オンライン活動家グループAnonymousに関係するインドのハッカーたちが、インドの軍事諜報機関が運営するサーバからこのコードを入手したことを明らかにしていた。
ハッカーたちは、この盗み出したコードを用い、同コードを使用している企業を攻撃すると脅迫した後、コードを一般に公開した。影響のある製品は2007年以降にアップデートが行われており、pcAnywhereを除けば顧客に危険はないとSymantecは説明している。
この矛盾に切り込むべく、考えた起死回生の策が「月3万円の仕事を10個作る」です。それは、働くほど「仲間」が増えて、健康になる仕事でなければいけません。月50万円儲かる仕事のほうがよさそうですが、そういう仕事は熾烈な競争に巻き込まれます。グローバル社会で全世界を相手にした殴り合いの競争をして健康が実現できるのはかなりのバトルタイプ(戦闘型)です。
「好きくらいじゃダメなの。会場を満杯にするには、魂を鷲掴みにするほど魅了しなきゃリピーターで来てくれない」と、知人の宝塚トップスターが私に言ったことがあった。
ある画商は、「きれいな絵、気持ちいい絵、くらいじゃだめなんです。魂を鷲掴みにされた人は、他の客に取られたくないからその画家の作品を何枚も買うのです。きれいな絵は一枚買ったら、それで終わりです」。
これはもう本当に何度言っても言い足りないくらいなんだけど、落ち込んだりしちゃってる時はまずは体調的な原因を疑うのがいい。腹減ってるとか飲み過ぎと
か。原因がわかったら、チョコでも食べながら好きな音楽聴いたりクスッと笑える何かを観たりして嵐が過ぎ去るのを安全な場所で待っていればいい。
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@fta7’s (F太) most faved tweets (via raitu)
2011-02-13 (via gkojax-text
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うんうん。
(via psty)
これ本当だよ。気分はいがいと肝臓とか胃の調子によったりする。
(via akirakuroda)
二宮金次郎像の撤去って、いよいよ大人まで馬鹿になったって事か。二宮金次郎像の意図は、「歩きながら勉強しろ」じゃねえだろ。寸暇を惜しんで学ぶ姿勢を持ちないって言う意味だ。ものが指し示す暗喩、意図を読み取ることをとことん無くしていったら、いよいよアホの子ばっかりになるじゃねえか。
Twitterの良いところ? そうですね、2chだと匿名で頭のおかしい事を好き放題言っていた連中がTwitterだと実名写真付きでやっぱり頭のおかしい事を言ってて彼らが匿名を傘に着てるわけじゃない事がわかった点ですかね。